トロント留学


Toronto

カナダ・トロント基本情報

カナダのオンタリオ州であるトロントは、人口約300万人の大都市です。

Population of Toronto 2019によると、下記の表の通りトロントの人口は増え続けています。

2014年283万人
2015年288万人
2016年291万人
2017年299万人
2018年300.6万人

カナダの中心から南東、五大湖に面しており、世界中から人が集まる移民の都市です。

またアメリカへのアクセスも良く、休日にはショッピングに行く人もたくさんいます。

通貨はカナダドルで2019年6月のレートは1カナダドル82.37円、日本との時差は−13時間です。

トロントの文化

トロントは世界的に見て比較的治安も良く、住みやすい都市として人気です。

バスで2時間ほどの場所にナイアガラがあり、都市と自然の両方を楽しめる立地になっています。

また多文化の影響でCanadian National ExhibitionNiagara Icewine FestivalBeaches International Jazz Festivalといったお祭りが年中開催しており、エンターテイメントは事欠きません。

日本に比べカナダの物価税金が高いですが、移民の多い都市として毎年その人口を増加しています。

トロントの国民性

トロントの属する人々の国民性がおおらかなことで知られております。

世界経済フォーラムの年次総会では度々「Best Countries」として上位にランキングされています。

アメリカが近く誤解されがちですがカナダでは主張が多いことはよく思われません。

カナダ人はおしなべて優しく、穏やかな国民性として世界でも評価されてます。

トロントの日本人

カナダ政府が発表したNational Household Surveyの統計によると、200以上の人種がトロントに住んでいます。トロント全体の約半分の人が他国出身で、トロントに移住にしている日本人は約0.5%です。

大学の進学先はアメリカの方が人気が高いですが、カナダの大学はほとんど州立のため、教育の水準は大変高く保たれています。

トロント全体の日本人比率は高くありませんが、日本食ブームの影響で多くの日本食レストランが軒を連ねています。

日本人が集まりやすい場所は出会う確率も高くなるでしょう。

トロントの気候

トロントは日本と同様に四季があり、夏は30℃を超える日もあれば冬は氷点下の日もあります。

降水量が年間を通して少なく梅雨はありません。

夏は日照時間がとても長く、夜9時頃に日没を迎えるためサマータイムが適用されます。

冬(1月)

気温は寒い時で氷点下10度。外出時の服装はインナーおよびアウターも完全防備にする必要があります。

カナダの建物が寒さに強く作られているため、室内あまり寒さを感じることはありません。

夏(7月)

涼しい日は20度。暑い日は30度以上になります。湿度が高くないため、体感温度は日本より低いです。

ベストシーズンは夏場。避暑地として人気があり、この時期は航空券が高くなります。

トロントの治安

トロントの治安は比較的良いと言われています。

日本と比べると犯罪の発生率も高く、観光客を狙ったひったくりやスリがあるので、注意が必要です。

トロントにはいくつか治安の悪いエリアがあり、興味本位で近づかないようにしましょう。

特にJane×Finch、Sherbourne×Bloorは発砲事件、ホームレスの施設があり治安が良くありません。

アジア人も極度に少なく、差別用語を投げかけられます。

トロントの物価

食費や生活用品の物価

カナダの物価は日本より割高ですが、スーパーの食品は同じくらいです。

牛ひき肉約113円/g
鶏むね肉約106円/g
レタス約127円/g

またカナダで生産される野菜や水は非常に安いです。

じゃがいも約432円/9kg
約66円/500ml*18本

しかし、外食はランチでも1500〜2000円に税金13%かかるため、支払い時に驚くことがあります。

注文時はきちんと値段を確認しましょう。

家賃の相場

トロントは地価が高いため、キッチンやシャワーを共用するシェアハウスが一般的です。

Craigslistという英語サイトでの物件探しが人気で、タイミングが合えば月$500〜$1,000ほどの家賃で暮らすことができます。

しかし、外国人は物件を借りるときにトラブルになりやすいため、はじめのうちは現地の知り合いの付き添いで借りるのがお勧めです。

知り合いがいない場合は、最初に語学学校に通って友達を作ると良いでしょう。

交通費

トロントでは交通機関をTTCと呼び、地下鉄やストリートカー、バス路線、いずれも片道を同一の料金で移動ができます。

ウィークリーパス($43.75)やマンスリーパス($146.25)も売られてますが安くないです。

近場への移動はCraigslistで自転車を購入し、帰国時に売ると安く済みます。

医療費

カナダではメディケアという日本での国民健康保険があります。

移民を含むカナダ国民はメディケアに加入できるため、通院や入院の医療費は全て無料です。

ただし、眼科や歯科、薬代は全て自己負担になります。

教育費

カナダ政府は国民の教育費用を世界で一番多く充てており、高い水準の教育を保っています。

カナダで永住権を取得すると、州立大学がカナダ市民と同様の学費になります。

大学は年間約$2,000〜$5,000と安価ですが、永住権がない場合3.5倍以上の負担が必要です。

また高校までの学費は無料、私立大学に入学した際も公立学校分の費用を州が負担してくれます。

安価かつ高い水準の教育を受けることができます。

バンクーバーとの違い

トロントの特徴・メリット

  • 冬は極寒
  • 大都会
  • アフリカ・ヨーロッパ系含め幅広い人種がいる
  • 日本人が少ないため、多国籍の環境で勉強できる
  • 娯楽が多く年間を通して多彩なイベントが開催

しかし、トロントの物価はバンクーバーより高くコストが多くかかります。

バンクーバーの特徴・メリット

  • 一年を通して温暖な気候で住みやすい
  • 自然に囲まれた環境
  • アジア系が多い
  • 日本人が多いので意識して英語環境を作る必要がある
  • 日本食レストランが多い

バンクーバー気候が比較的温暖ですが、冬場は毎日のように雨が降るというデメリットもあります。

トロント留学の費用

短期留学(1週間、1ヶ月)or長期留学(1年)

1週間15〜35万円
1ヶ月30〜60万円
1年240〜480万円

ホームステイor学生寮orシェアハウス

ホームステイ

1週間1万4千〜2万1千円
1ヶ月6〜9万円
1年72〜108万円

学生寮

1週間2〜3万円
1ヶ月8~12万円
1年96〜144万円

シェアハウス

1週間-
1ヶ月4~8万円
1年48〜96万円

準備・持ち物

持っていくべきもの

基本の持ち物

  • パスポート
  • 航空券
  • クレジットカード
  • 入学許可書などの書類
  • 外資
  • 帰国後に必要な日本円
  • SIMカード
  • スーツケース

貴重品以外のもの

  • 海外保険資料
  • 筆記用具
  • 日焼け止め
  • 常備薬
  • 羽織りもの
  • 防寒着
  • 最低1週間分の服のセット
  • ホストファミリーへのお土産
  • パスポート,入学許可証のコピー、データ

インターンシップやワーキングホリデーは職種によってフォーマルな服装が必要です。

現地で調達できるもの

  • カナダでは変換プラグは不要
  • ドライヤー
  • 生活用品(シャンプー、歯磨き粉)

敏感肌の人は使い慣れたシャンプーを持参、変圧器は110V〜120Vに対応している電化製品は必要ありません。

あれば便利なもの

  • 日本製の文房具
  • 折りたたみ傘
  • 爪切り
  • スニーカー
  • サングラス

必要なビザ

学生ビザ

学生ビザは半年以上カナダの高校や専門学校、大学に通うため人が申請できるビザです。

申請者は週20時間以内の就労も許可されるため、お小遣い稼ぎ程度の留学費用をカナダで得ることができます。しかし、語学学校に通う人は就労ができません。

2019年からバイオメトリクス登録の手続きが必要になり、申請期間が限られているため早めに申請しましょう。

観光ビザ

半年以下の期間の場合、日本人はビザが不要です。

代わりにeTAと呼ばれる電子渡航許可証をインターネット上で申請する必要があるため、忘れずに手続きを済ませておきましょう。

ビザ申請の条件は滞在目的が短期留学と観光になり、就労できない点は心に留めておきましょう。

ワーキングホリデービザ

ワーキングホリデービザはカナダで最長1年間の就労が認められ、申請書受理時点の年齢が18歳以上30歳以下であることが条件です。

期間は最長1年間有効、半年の就学と1年の就労が許可されます。

インターネットでアカウトを作成し手続きが可能でしたが、2019年からバイオメトリクス登録が必要です。

申請費用の他に最低2500ドルの資金を持っている証明が必要なため、事前に準備しましょう。

就労ビザ

カナダの就労ビザはワーキングホリデービザの他に6種類あります。

カナダの現地企業で日本人が働くための就労ビザ得るには、スポンサー企業が必要です。

基本的に専門性の高い職種が条件で、就労ビザの手続きをしてくれる雇い主をスポンサーといいます。

申請費用$1000を雇用主が支払うため、会社にとって必要な人材であると判断されないとスポンサーの獲得は厳しいでしょう。

留学中の滞在方法

トロント留学中の滞在方法について、人気の3タイプについてご紹介します。

ホームステイ

ホームステイとは、現地の一般家庭に滞在方法です。

食事代、光熱費が含まれるので費用が高くなりますが、朝晩の食事付きは勉強に集中できお勧めです。

短期留学の学生の多くは、英語漬けの生活ができるホームステイを滞在先に選びます。

トロントでは人気の滞在方法のため、マッチングサイトhomestay.comで検索すると様々なホームステイ先が表示されます。

ホームステイはこんな人にお勧め

学生寮、シェアハウスと比べてホームステイはどんな人に向いているでしょうか。

  • 人とのコミュニケーションが好きな人
  • 英語漬けになりたい人
  • 短期留学で費用を節約したい人
ホームステイをもっと詳しく知る

学生寮

学生寮とは、語学学校が用意している学生のための住まいです。

学生寮は語学学校、代理店が手配するため自分で住まいを探す必要がない、ホームステイより費用が安い利点があります。

学生寮のタイプ

学生寮には様々な種類があり、2〜4人部屋をシェアするタイプの寮です。

バスルームやキッチン、リビングの共同スペースがあり、掃除は学校が手配または当番制のところがあります。

また私立語学学校が所有しいる寮だけでなく、学校が提携しているレジデンスという民間施設の場合もあります。

海外でのマンションは高級住宅街を意味するため、自分で探す際はアパートメントを使いましょう。

運営者によって部屋のルールが変わります。例えば、大学運営ならばルールは大学らしい行いを求められたりしますので、事前の確認しましょう。

学生寮の場合、ホームステイに比べ通学に便利な立地が多いです。

学生寮はこんな人にお勧め

学生寮は以下の人たちにお勧めです。

  • 人とたくさん交流したい人
  • 短期で徹底的に節約したい人
  • 大学生
学生寮をもっと詳しく知る

シェアハウス

シェアハウスは複数人でひとつの住居を共有する滞在方法です。

バスルーム、キッチンが共同なのは寮と同じですが、部屋ごとに仕切りがありプライベートを保つことができます。

シェアハウスは学生寮やホームステイにある門限がないため、自由に生活ができます。

物件によって家賃が安く、一番費用を抑えられる滞在方法です。

海外では一般的なため、年代に限らず多くの人がシェアハウスを利用しています。

ただしシェアハウスの契約は長期契約が多いです。

シェアハウスのタイプ

  • 一軒家
  • アパート
  • マンション
  • コンドミニアム

民泊サービスで長期契約すると割引があります。

シェアハウスはこんな人にお勧め

半年以上の契約が多いため、長期滞在に限りますが下記の人にシェアハウスはお勧めです。

  • 国際交流をしたい人
  • 長期滞在を考えている人
  • 海外上級者
シェアハウスをもっと詳しく知る

滞在期間で見るトロント留学

留学は短ければ1週間から可能です。自身にとって最適な期間を考えるために、トロント留学の期間についてご紹介します。

短期留学(1週間・1ヶ月)

1週間〜1ヶ月の留学を短期留学といいます。

フルタイムの学生以外は観光ビザでの入国が可能なので、語学留学がであればカンタンにできます。

短期留学はこんな人にお勧め

  • 長期の休みが取れない人
  • 海外初心者
  • 休暇の合間を利用したい人

社会人、海外へ行ったことがない人、短期休暇に留学したい人におすすめです。

短期留学をもっと詳しく知る

長期留学(1年)

一般的には6ヶ月〜の留学を長期留学と認識する人が多いです。

学生ビザ以外に就労が可能なワーキングホリデービザは、比較的に取得がカンタンです。

学生ビザの場合は学校を決めてから申請する必要があります。また後から就労したくてもできないので注意が必要です。

ワーキングホリデービザなら就労が可能です。カナダでアルバイトしたい人は就労が可能なワーホリビザを取っておくと安心です。

長期留学ではまとまった費用が必要になります。十分な資金を日本で予め準備しておく必要があります。

長期留学はこんな人にお勧め

十分な予算と時間の確保が可能であれば、長期留学にチャレンジしてみることをお勧めします。

短期留学では見えてこないカナダの文化を深く知る機会が増えます。またカナダの大学に正規留学できれば卒業後に就労許可証がもらえます。海外で働いてみたい人にも最適です。

  • 長期留学に行ける条件が整っている人
  • 英語圏の大学に行きたい人
  • 仕事に英語が必要な人
長期留学をもっと詳しく知る

トロント留学はいつ行くべき?

留学に興味を持った後は、実際に「いつ留学するべきか?」を検討すると思います。トロント留学をする時期・タイミングについてご紹介します。

大学生がトロント留学すべき理由

大学生がトロントに留学するのには、下記のようなメリットがあります。

  • 視野が広がる
  • 将来の礎になる
  • 奨学金を得ることも

柔軟で時間の確保がしやすい時期にトロントへ留学するのは十分に意義があり、将来への投資になります。

大学生の留学をもっと詳しく知る

社会人が留学すべき理由

社会人で留学するのは大変ですがメリットがあります。

特にトロントは世界中から様々な人種、業種の人が集まります。

ビジネスや専門性の高い英語を学べるため、今後のキャリアアップやキャリアチェンジに繋がります。

  • ビジネス英語を学べる
  • 語学以上に学べることがある
  • 日本を客観的に見られる
社会人の留学をもっと詳しく知る

トロント留学の目的

「留学」と言っても、その内容は人それぞれによって異なります。トロント留学のプランについてそれぞれ特徴をご紹介します。

ワーキングホリデー

ワーキングホリデーとは、海外で長期滞在と働くことができるビザです。

カナダは日本と協定を結んでいるため、ワーキングホリデービザで最長1年の滞在が可能、期間中に就学・就労ができます。

観光ビザではフルタイムの就学と就労ができませんが、ワーキングホリデービザだと最大12ヶ月の滞在と就学・就労が認めてられてます。

ワーホリはこんな人にお勧め

ワーキングホリデーは12ヶ月の滞在期間中に就学と就労ができる万能ビザです。

現地で収入を得ることができるため、留学資金を抑えたい、海外で働きたい人にお勧めです。

  • 就労としての海外経験がない人
  • 留学に必要な資金が足りていない人
  • 現地の文化を知りたい人
ワーキングホリデーをもっと詳しく知る

海外インターンシップ

海外インターンシップとは、海外の会社で研修生として実務経験、職務経験を学ぶ制度です。

将来トロントやカナダの企業でキャリアを積みたい人が、就職するために必要なスキルやマインドを学べます。

就職前にビジネスを学ぶ期間として多くの学生が参加しています。

特に海外インターンシップでは日本との違いを学ぶことができ、学生および海外企業に転職を考えている社会人に有効です。

インターンシップは有給と無給があり、有給だと留学費用を補えます。

インターンはこんな人にお勧め

  • 海外就職・転職を視野に入れている人
  • キャリアアップを考えている社会人
  • 就労経験がない大学生

就労未経験の大学生や海外でのキャリアを経験したい人にインターンシップはお勧めです。

現地企業で生きたビジネス英語を学べ、語学学校と併用するとさらに学習効果が上がります。

海外インターンシップをもっと詳しく知る

大学留学

カナダの有名大学

カナダは学歴よりも職歴を重視するため出身大学だけで判断しませんが、上記の大学は現地の学生の間で人気があります。

大学留学は語学のみならず、専門分野を深く学べます。

大学留学はこんな人にお勧め

日本の大学と異なり入学より卒業が大変なため、下記の素質がある人に向いています。

  • 地道な努力ができる人
  • 積極性がある人
  • 自己管理ができる人
大学留学をもっと詳しく知る

留学エージェント

トロントでの留学を調べ始めると、たくさんの留学エージェントがあることに気付くと思います。留学エージェントの選ぶ上での注意点についてご紹介します。

留学エージェントとは、渡航者に代わって語学学校、ビザの手続き、ホームステイ、学生寮、アパートの住宅手配を行う会社です。

語学学校からの仲介料で収益を得ており、有料のエージェントは手数料がかかるため、無料エージェントと比べると費用が高くなります。

有料留学エージェントの手数料相場は8〜15万円です。

留学についての知見があるため、渡航者の希望に沿った学校を紹介、英語の書類を日本語で説明してくれるため、英語や留学初心者におすすめです。

ただし、全ての留学エージェントが良いサービスを提供しているとは限りません。

渡航後のサービスは含まれていない、取引のある語学学校しか紹介しないといったリスクがあります。

留学エージェントを利用するメリット

  • 信頼の高い情報を得ることができる
  • 自分にあった留学先がわかる
  • 留学手続きの見落としが無くなる

留学エージェントのメリットは、情報量と時間の節約です。

英語力にまだ自信がない人や、海外が不慣れな人はおすすめです。

留学エージェントを利用するデメリット

  • 仲介料が高くつくこともある
  • 別サービスと組まれているパッケージの紹介
  • 留学中に倒産するリスクがある

留学エージェント利用のデメリットは料金と信頼過多です。

エージェントによっては、全ての手続きを代行してくれるとは限らないので事前に確認が必要です。

利用する場合、留学するのは自分という意識を持つことが大切です。

留学エージェントをもっと詳しく知る

個人手配

個人手配もお勧め

エージェントを使わなくても留学ができるって知っていましたか?実際、留学手続きはカンタンにできます。

個人手配のメリット

  • 余計な仲介料が発生しない
  • 倒産のリスクがない
  • 自分に合った学校や滞在先のプラン選べる

留学経験者のほとんどが2度目の留学は、個人で手配する人が多く、最近では個人手配をサポートするサービスがあります。初めての留学で不安な人にもお勧めです。

個人手配をもっと詳しく知る

語学学校の探し方

トロント留学の語学学校の選び方についてご紹介します。

語学学校を選ぶポイント

  • 立地
  • 学校規模とクラスの人数
  • 日本人比率

語学学校を選ぶ基準は、自分が学びたいことの優先順位・立地・価格です。

費用は予算で決まりますが、その他は学校ごとに比較しましょう。

語学学校をもっと詳しく知る

トロント留学を実現しよう!

憧れのトロント留学を成功させるには、しっかりと情報を集め、早めに行動を起こすことが一番大切です!

このサイトでは、留学期間や時期、目的によって様々な留学プランの情報をまとめています。

最大限活用をし、トロント留学の実現に向け一歩踏み出してください!

トロント留学の知りたいこと別お勧めページ

「ホームステイをしてみたい」「留学中、学生と一緒に暮らせる?」

・【滞在方法】についてはこちら

「1週間ならどれくらい安く留学できる?」「長期留学できるか不安」

・【留学期間】についてはこちら

「どの時期に留学すると就活に有利?」「社会人でも留学できる?」

・【留学時期】についてはこちら

「ワーホリって何ができるの?」「海外インターンから就職に繋げたい」

・【留学目的】についてはこちら

「エージェントって利用するべき?」「良いエージェントってどう選ぶ?」

・【エージェント】についてはこちら

「格安な語学学校はどうやって探す?」「TOEICスコアアップに効果的なコースは?」

・【語学学校】についてはこちら